おおみぞ雅昭が
目指す
「黒石市政」
おおみぞ雅昭が
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「黒石市政」
1.本物を活かす観光成長戦略

あるもの活かしの成長スイッチを押して押して押しまくる!
人口減少社会、少子高齢化社会には、新たな箱モノを投資するべきでなく、既にある宝物を活かしきることが重要です。黒石には全国の地方都市が喉から手が出るほど欲しがる本物がたくさんあります。活力ある黒石を目指し、黒石に既にある歴史的文化的資産・祭りを活かし、黒石の経済を豊かにします。
2.まちづくりはひとづくり

若者会議・若者支援センターを立ち上げ、魅力ある産業・農業育成と若者の参加・挑戦・生きがいを支援する!
人口減少対策の3つの矢
- 出産、育児、保育料の子育て支援
- 児童生徒の教育費、給食費、医療等の無料化
- 若者(19~40歳)の定住、移住、就労、起業、生活、生きがい、などを総合的に支援
人口減少対策の第1の矢が出産、育児、保育料の子育て支援。第2の矢が児童生徒の教育費、給食費、医療等の無料化。第3の矢が若者(19~40歳)の定住、移住、就労、起業、生活、生きがい、などを総合的に支援することです。
子育て支援、児童生徒支援を拡充はもちろんのこと、新たに若者会議・若者支援センターを立ち上げ、魅力ある産業・農業を育成し、若者の参加とチャレンジを支援し、生きがいを持って黒石に住み続けることを総合的に応援します。
3.みんなが暮らしやすい市政

働きがいのある市民のための市役所をつくり、市民相談窓口を創設し、参加と対話による、みんなに寄り添う市政を行います!
黒石市の市役所機能は5か所に分散しており、戸惑う市民も多くいます。令和7年度は雪の相談窓口を一本化しました。市民の相談窓口を一本化し、市民一人ひとりに寄り添う市政を行います。また、市職員がやりがいを持って働ける、対話重視の組織として、市役所をつくります。
その他にも、
本物のまちづくり、
本物のひとづくりの
市政を進めます。
- 「本物を活かすまちづくり」
- 「本物の教育の取り組み」
- 「本物の地場産業の育成」
- 「本物の農業の育成」
- 「本物の子育て支援政策」
- 「本物の対話を活かす市政」
※ Instagram、Facebookて日々の情報発信中!
おおみぞ雅昭の経歴
昭和37年12月5日生まれ、寅年
- 弘前高校、弘前大学卒業
- 平成9年㈳黒石青年会議所理事長
- 平成12年㈳日本青年会議所青森ブロック会長
- 平成24年黒石商工会議所青年部会長
- 平成27年弘前高校PTA会長
- 平成28年青森県高等学校PTA連合会会長
- 令和7年黒石ライオンズクラブ会長 など
現在の役職
- 黒石市議会議員(6期)
- (一財)青森県高等学校安全互助会理事長
- 黒石市子ども会育成連合会会長
- 西部地区連絡協議会子ども会育成部長
- 黒石テニス協会会長
- (公財)黒石市スポーツ協会監事
- (NPO)横町十文字まちそだて会会員など

家族
- 妻 千秋
- 長男
- 次男


